【あがなま読書日記 No.5】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p59 〜 76

AganamaReading 05

こんばんは!mati6166です。

久しくなりましたが、読書日記もNo.5までいきました!

さてこの書籍、あとがき含めると259ページあります!
ペースちょっとゆっくりすぎますかね?

ということで、今回はいつもよりちょっと長めで!

※これまでの記事
【あがなま読書日記 No.4】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p49 〜 58
【あがなま読書日記 No.3】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p35 〜 48
【あがなま読書日記 No.2】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p11 〜 34
【あがなま読書日記 No.1】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p3 〜 10 (さらに…)

【あがなま読書日記 No.4】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p49 〜 58


こんばんは!ギリギリ更新のmati6166です。

読書日記の続きです。

※これまでの記事
【あがなま読書日記 No.3】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p35 〜 48
【あがなま読書日記 No.2】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p11 〜 34
【あがなま読書日記 No.1】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p3 〜 10

(さらに…)

【あがなま読書日記 No.3】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p35 〜 48


おはようございます!mati6166です。

PG日記と並行して書いているので、なかなか日刊という訳にはいきませんが、読書日記の方もすすめていきますよ!(あー、「ほぼ日刊」にしといて良かったw)

※関連記事
【あがなま読書日記 No.2】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p11 〜 34
【あがなま読書日記 No.1】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p3 〜 10 (さらに…)

【あがなま読書日記 No.2】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p11 〜 34


おはようございます!mati6166です。

さて、前回の続きです。

【要約】

2007年のユニセフの研究所の、世界の先進国の子どもの幸福度調査結果では、日本はいずれも下位。
特に「孤独を感じる」と答えた子どもの比率は約3割。他の国は5〜10%

※関連リンクはこちら

少子化の現在、親の期待が子供にプレッシャーになっている。

今の子どもは、居場所、食事、睡眠の問題をかかえている。

その一方で「学力低下」や「いじめ」などが学校教育で指摘されているが、それがあたかも一人一人の共通の問題であるかのように取り違えられているのではないか?
子どもの抱えている悩みは均一化していない。個別化しているものなのに、全体平均的に捉えられている危険性を感じる。

現在のような、自分を取り巻く環境が激しく変化しているときは、「自尊心」は大変重要。

セルフ・エスティームとは自尊感情のこと。
それは自分の良い面も悪い面も内包したもの。

大人のセルフ・エスティームに関する調査は以前から行われているが、子どものセルフ・エスティームに関する調査はまだまだ未発達。
(さらに…)

【あがなま読書日記 No.1】「日本の子供の自尊感情はなぜ低いのか」p3 〜 10


おはようございます!mati6166です。

以前の記事で発表した新しい習慣のうち「読書」の記録を付け始めようと思います。フォーマットがまだ定まっていませんが、書いていく中で徐々に固めていけたらと思います。

※以前の記事
習慣の中に新しい習慣を組み込んだら、新しい習慣も定着していくのではないか?

(さらに…)